EN125 カスタム

EN125-2A 中華激安セパハン取り付け

大分前に装着したものですが、折角なので記事に…
ちなみにセパハンはタオバオ価格で300円くらいでした笑

まずハンドルに付いてる物を外していきます。



次にハンドルポストを外して、ハンドルを外します。



セパハンはトップブリッジ下に付けたかったので、トップブリッジを外して一度装着したのですが、どうしてもタンクと干渉してしまい断念…(切れ角が実用範囲外でした)


仕方なくトップブリッジ上に装着してみました


中々イカしてます。笑
ちなみにトップブリッジ上に装着するために大分フォークの突き出しをしています。
また、トップブリッジ上に装着してもタンクにギリギリ干渉してしまいました。
しかしそんなことは気にしません!

使ってみてのインプレ
・トップブリッジ上とはいえ、ポジションがちょい辛くなった
・フォーク突き出しの恩恵が大きいかもしれないが、よく曲がる
・何よりも見た目がやる気に溢れてる!


こんな感じですね。あまり参考にならないと思いますが、激安セパハンでも特に問題なく使えるということで…
質問等あったらお気軽にどうぞ!

次はサイドカウルとクラッチワイヤーの取り付けの記事を書きます。

ではでは
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中国から


こんな感じで結構前に届いてます。
中々更新できなくて…

バックステップなんですが、つけられるのか?という感じです(T T)
加工が必要そうです。
もしかしたらオークションに出品するかも…(笑)

とりあえず、セパハン化、サイドカウル装着したので次回の記事で詳しく書こうと思います。

では

EN125-2A デイトナ 赤パッド装着 & ステンメッシュホース化

タイトルの通り、デイトナの赤パッド&ステンメッシュホースを装着しました。
理由としては、EN125のブレーキの効きがあまりにも酷いためです()

では、早速装着の様子を…
IMG00568_s2.jpg
適合するのはこの型番です。
ア●ゾンで3200円くらいで買いました。


IMG00569_s.jpg
まず、純正キャリパーを外します。
外したら、ピンを抜き、純正パッドを外します。
ちなみに、例のごとくスペシャル助っ人で兄が居ます()


IMG00570_s.jpg
まだ走行二千キロなので、そんなに汚れていなかったのですが、折角ということで揉み出しを行いました。
中性洗剤で洗い、ピストンの汚れを取り、ブレーキレバー握ってピストンを押し出し、グリスを塗布。
その後は「手で押し戻す→レバーを握って押し出し」を繰り返します。
ピストンの動きがある程度揃えば終了です。


IMG00568_s2 (2)
そして、グリスを塗って装着して終了です。
(片方、塗る場所を間違ってますが、装着するときにきちんと塗りなおしました)



次に、ステンメッシュホースの装着です。
ちなみにメッシュホースは兄から貰いました!あざます!
あまり画像を撮っていないのですが、流れとしては
オイルを抜く→ホース取り外し→新ホース装着→オイル投入→エア抜き→終了という感じです。
IMG00572_s.jpg
フルードはこれを使いました。結構スペック的に良い物みたいです。
色も普通と違って青でカッコイイ笑


そして装着。
IMG00573_s.jpg
IMG00574_s.jpg
カッコイイ!社外感がいい!

IMG00578_s.jpg
チラリと見える赤パッドが良い感じです!

使用感としては、以前より断然ブレーキの効きが良くなりました。
ブレーキパッドのあたりがついたら更に良くなりそうです。

純正の効きは本当に悪いので、是非ブレーキパッドは変えた方がいいと思います。

ではでは。

EN125-2Aに自作オイルキャッチタンク装着

ENにオイルキャッチタンクを着けました。
結論から言うと、特に変化はありません()

まず用意するもの!
IMG00525_s.jpg
1.キャップ付きの缶
2.9.5パイの耐油ホース
(本当は10パイが好ましい。ホームセンター等で切り売りされてます)
3.スチールウール
(ボンスターという製品名でホームセンターなどで売られてます)
4.マジックタイ(固定するため。タイラップでも可)

以上です!


まず、缶はそのまま使ってもいいですが、私は適当にスプレーを吹いて塗りました。
IMG00520_s.jpg


次に、缶のキャップにホースを挿すためにの穴を開けます。
ドリルで地道に削って開けました。この作業が一番労力を要しました…
IMG00527_s.jpg
ホースの外形より気持ち小さいくらいの穴を開けましょう。


次にホースの取り回しです
IMG00535_s.jpg
純正のホースを外し、買ってきたホースを付けます。
エアクリのIN側のほうは、純正のホースを折って付け、
タイラップで固定して大気吸引しないようにしておきます。


後は、ホースを反対側に取り回し、穴を開けたキャップに差し込み、
缶の中にスチールウールを入れて完成です。
IMG00528_ss.jpg
もう一本のホースは、大気開放用です()
大気開放はよくないので、近々どうにかする予定です。


さあ、完成したしよく見てみよう…と近くで缶を見ると…
IMG00529_s.jpg
塗 装 が 汚 い


これは酷い…
どうにかしようということで、家にあったカーボンシート(兄の)を勝手に拝借し、
適当にカットし缶に貼り付けます。
IMG00531_s.jpg


ということで気を取り直して、完成!
IMG00537_s.jpg

見た目はあまりよろしくないですが、キニシナイ!
完璧な自己満足の品物です。ステッカーはネイティブインストゥルメンツのMaschineのステッカーです。
以上!

後日談
兄に、ステッカーがギョウチュウ検査のやつみたいと言われ剥がしました。
あとキャップも塗れよと言われたので、塗りました()

EN125-2A に CB1300SB 純正マスターを装着

世はGWだかで浮かれていますが、私は元気に学校です()
クソみたいな生活を送っております。

それはさておき、タイトルの通りENにCB1300SBのマスターがつきました(えっ
しかも無料で頂いた&取り付けしてくれたので私は得しかしてません!

その前に曲がったホイール取り付けの調整の図をば…
IMG00515_s.jpg
こんな感じで気持ち右(写真から見て)に曲がってます。

それを、軽く取り付けを緩めて兄がタイヤを蹴っ飛ばすと…()
IMG00516_s.jpg
中々良い感じになりました(笑)
これにて調整は終了です() 走ってみて違和感は特に無いのでokです。
ただハンドルロックは相変わらず事故った時から掛かりづらくなっているので、
どこかしら曲がっている or ズレているようです。

話を戻して、CB1300SBの純正マスターが取り付けられたENさんの姿です
IMG00517_s.jpg
IMG00522_s.jpg
IMG00523_s.jpg

こんな感じで取り付けされております。
EN純正と比べてみると、CB1300SBのはでかい!(小並感

ブレーキレバーはマスターに付いていた可変式の社外品をそのまま頂きました。
感謝感謝です…!
マスターの取り付けは話を聞くとポン付けだったようです。みなさんも真似してみては()

使用感としては、以前より圧倒的にタッチがよくなりました。
握った分だけ止まる用になった気がします。今度パッドを交換予定なので、更なる変化を感じられそうです。

それにしてもENにはもったいないくらいのオーバースペックな気がします(笑)


次回は自作オイルキャッチタンクを付けたのでその記事を書こうと思います。
ではでは
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